児童発達支援・放課後等デイサービス PONO KIDS

About

あるがままの、その子らしく。 「楽しい!」が育つ、愛ある場所へ。

“PONO”とは、ハワイ語で「自然な状態」「愛に満ちた幸福」を意味する言葉です。
私たちが大切にしているのは、成果だけではありません。 一人ひとりが自分らしくいられる時間と、そこから生まれる小さな一歩。
苦手だったことが「楽しい」に変わる瞬間を、みんなで一緒に積み重ねていきます。

  • 尊重
  • 自分らしさ
  • 小さな成功

Concept

土曜 個別支援

1対1でじっくり。
「苦手」を「自信」へ

集団療育では難しい課題に、1対1のマンツーマン(1時間)で向き合います。 「書字」「数の概念」「手先の器用さ」など、その子の課題に合わせた専用プログラムで、苦手の克服と自信の獲得を目指します。

事業所のご紹介

スクロールできます

PONO KIDS鎌倉-ときわ

児童発達支援
  • 自宅お迎え:09:15~09:45
  • AM:10:00~12:00
  • 園やご自宅に送迎
放課後等デイサービス
  • お迎え:学校の下校時間に合わせ
    (ご自宅でも可)
  • PM:14:00~17:00
    (高学年は17:30)
  • ご自宅に送迎

PONO KIDS鎌倉

児童発達支援
  • 自宅お迎え:09:15~09:45
  • AM:10:00~12:00
  • 園やご自宅に送迎
放課後等デイサービス
  • お迎え:学校の下校時間に合わせ
    (ご自宅でも可)
  • PM:14:00~17:00
    (高学年は17:30)
  • ご自宅に送迎

PONO KIDS桜山

児童発達支援
  • 自宅お迎え:09:15~09:45
  • AM:10:00~12:30
    ※お弁当持参OK
  • 園やご自宅に送迎
放課後等デイサービス
  • お迎え:学校の下校時間に合わせて
  • PM:14:00~17:00
  • ご自宅に送迎

PONO KIDS Therapy

  • 落ち着き
  • 集中
  • 姿勢・体幹
  • 理解
  • コミュニケーション
  • 社会性
  • 見通し
  • 切り替え
  • ヘルプサイン

Programs & Activities

スクロールできます

ARイマジネーション

  • 協調運動
  • ビジョントレーニング

マジックウォールは、壁のタッチや動きに反応する魔法の壁です。「わぁ、すごい!」と夢中になります。 楽しみながら視線を動かす力や、身体全体のバランス感覚を引き出します。

感覚統合

  • 姿勢・体幹
  • 自己調整
  • 落ち着き

ゆらゆら揺れたり、ジャンプしたり、 「五感」や「揺れ・傾き」を感じる遊びを通して、自分の身体の輪郭をつかみます。からだの安定は気持ちの安定。園・学校の生活にもつながる“土台づくり”です。

微細運動運動

  • 目と手の協応
  • 手指分離
  • 書字前

ビーズを通したり、トングでつまんだり。「うまくできるかな?」と指先に全集中。 遊びの中で培った指先の器用さは、鉛筆や箸を持つための大切なステップになります。

SST

  • あいさつ
  • 順番・待つ
  • ヘルプサイン

小さなグループでやり取りのコツを練習します。カードやロールプレイで、「伝える」「受け取る」の安心感を経験に。ここで「うまくいった!」という安心感が、園や学校での勇気になります。

アニマルセラピー

  • 情緒の安定
  • やさしく関わる
  • 観察

「お座りしてくれるかな?」「あったかいね」。 動物とのふれあいは、言葉以上のコミュニケーション。ふわふわの毛並みに触れて心の緊張をゆるめ、自分より小さな命を慈しむ優しい心を育みます。

おでかけ活動

  • 見通し
  • ルール
  • 地域交流

「今日は公園のすべり台に行こう!」。 行き先や約束を事前に確認するから、初めての場所でも安心です。公共のルールを守りながら「みんなで楽しかったね」という経験を重ねます。

公共交通機関体験

  • 交通ルール
  • 待つ・乗る
  • 社会参加

「改札、ピッてできるかな?」。 切符を買ったり、電車に乗ったりする小さな冒険。スタッフがそばで見守りながら、安全第一で実施します。将来の行動範囲を広げる、大きな自信につなげます。

料理体験

  • 段取り
  • 安全
  • 役割

まぜて、切って、盛り付けて。「いい匂いがしてきた!」 手順を見ながら、自分たちで作る楽しさは格別です。「おいしいね」と笑顔を分かち合う体験が、自己肯定感をぐんと高めます。

お金の経験

  • 計画・予算
  • やり取り
  • 社会性

「どのお菓子を買おうかな?」。 お財布の中身と相談して、レジで店員さんに「お願いします」。ドキドキのお支払い体験を通して、数の感覚や社会のマナーを楽しく身につけます。